
春日はピンクのチョッキがトレードマークになっていますが、それについての話です。
春日は生活費とかを異常に倹約するので、おなじみですが
春日が人気出た頃に金の収入が上がったので春日は、久々に新しいチョッキを買ったそうです
それで次の仕事にて新しいチョッキを着て控え室で待機していた所
TVのディレクターが控え室にいる春日を見て一言、いったそうです。
ディレクター「あれ?なんでいつもと違う色のチョッキ着ているの?」
春日「え?これはいつもと同じ色の買ったんですが?」
ディレクター「だってそれピンクじゃなくて赤じゃないの?」
なんで色が違うように見えたのか?
実は春日のチョッキの色は本来は、ピンクではなく「赤」といえる濃い色だったのですが、春日の倹約ぶりから長年着続けて洗濯を繰り返すうちに色が落ちてピンクと呼べる色に薄くなっていただけだったのです。
そのディレクターに言われて以来、春日は、新しいチョッキを買う時は本来の「赤」ではなく色が落ちた状態に近い色の「ピンク」色を買うようになったそうです。
余談ですが、もし、春日が人気出るのがもっと何年も遅れていたとするなら
春日のトレードマークのチョッキの色は「白」になっていたんではないか?と推測されます。

(※上記は、私の作り話であり、実際は春日のピンク色のチョッキの由来は、バック・トゥ・ザ・フィーチャーに出て来る情けないお父さんがピンクの着ていたので、そのイメージで面白いと思って、同じ色の着たそうです)