

1誌目の第一希望のとこですが。
待ち合い室にて数分だけ待ちました時に編集者氏は来られました。
編集者氏が読んでいる間、読んでいる表情とかは恐くて見れませんでした。
緊張してしまった私は心を落ちつかせる為に目をつぶり瞑想していました。
そして瞑想で集中できた時に脳内に出るらしい
アルファー波かなんかが、まだ出始めてないであろう
時に編集者氏は読み終えたらしく喋りだしました。
私は「まだアルファー波が出始めてないのに・・」と思いつつも
耳を傾けました。

編集者氏は「キャラが弱い」というような事をおっしゃいました。
良い評価としては「読みやすかった」だそうです。
全体的に言葉は少な目であり、抽象的な言い方でした。
おそらく「ただの個人的感想は言わないようにしよう」
という意識をしておられるのだろうと私は思いました。
主役キャラが地味である事は自分でも描き終わってから
感じていたので「もしかして言われるかもしれない」と思っていたので
それをそのまま言われた感じです。
しかし次回からはネーム(絵コンテ)の段階で見て頂けるそうです。

全体の時間は30分弱くらいでしたでしょうか。
今度また持ち込みに行くとしたら気をつけたいのは
瞑想の時にアルファ波がいかに出せるか。。
限られた時間の中でいかに瞑想に集中できるか、という事ですね(^_^)
(そこなのかよ!)
その際に洗濯洗剤でおなじみの「ファーファ」
を袋に入れていこうかと考えています。
名前が似ているのでアルファ波を出す助けに、
もしかしたら、なるかもしれませんし(^_^)
(そんなわけないだろ!)
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真面目な話、反省点を上げると絵に関しては、ページごとに出来不出来がけっこうあったとこ。
それは意識の問題。あとは全体的に白っぽかったとこでしょうか。

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