世界中で売れている『脳を鍛える大人のDSトレーニング』ゲーム。その中で微笑んでいる顔が印象的な川島隆太教授(48歳)は、このシリーズで生じた監修料約12億円を全額を研究室建設に回したのだ。
「家族はみな、この全額研究費に使う事に対して怒ってますが、私は、金が欲しいなら働いて稼げと言っているんです」と語っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000002-wvn-sci
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このゲームソフトの監修で12億も儲けられるというのは
大学教授の副業として新しい道ですね。
これを聞いて他の大学教授もゲームソフト監修に興味示す人いるようですが
女子高生のスカートの中を手鏡で覗こうとしたとして逮捕されたのでおなじみの植草教授のソフトが出るみたいです。
植草教授監修・「手鏡でスカートの中のぞくDSトレーニング」
内容はいかに相手にバレないように手鏡でスカートの中の下着をのぞけるかという物です。
(なんでそんなトレーニングしなきゃならないんだよ!)
植草教授は捕まった当時は罪を認めながらも裁判になると一転して無罪を主張していたりして結局有罪になったり、釈放されてまた教授就任できたにも関わらず、また置換で捕まったりして、また裁判してたみたいですが。
DSのゲームには「逆転裁判」とかいう裁判のゲームのシリーズがありますが。
「逆転裁判ー植草教授バージョン」も出るそうです。
(逆転できるのかよ!?)
それと、これはPS3でも出る予定でそちらはPS3のグラフィック性能をいかんなく発揮。手鏡の鏡面の反射とかもとてもリアルに作られます。
著名人のなかではこの植草教授の一連の事件を政府関係の陰謀(国策逮捕)であると唱える者もおり、植草も「事件は小泉政権の陰謀だ」と答えていた。
政府の陰謀説なんてのもあるらしですが、植草教授の陰嚢説というのもあるようです
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上記の陰謀説について詳しく記してあるのが以下の書籍です
植草一秀事件を検証する会編『植草事件の真実』(ナビ出版、2007年2月 ISBN 4931569161)
植草教授、本人が拘置所の中で綴った書籍。なんてのもあります.
これはベストセラーだそうです。