田中※ここのブログにある全ての記事の内容は、この人の発言を文字化したものである。
この人は貧しさからなのか、なんなのかわからないが
小学校の校庭の隅っこに勝手にテントを張って住み着いている。
学校の生徒(小学生)からは「校庭にいる田中」略して「校庭・田中」と呼ばれている。
発音だけだと「皇帝・田中」に聞こえる事から「エンペラー田中」という呼ばれ方をする時もある。
権力の犬※ここのブログにある全ての記事のカッコ内の文はこの犬の発言を文字化したもの。

警官の犬。(FBIアメリカ連邦捜査局・所属)
校庭に住み付く田中を、いつも注意している。
「ダンスする犬」「足し算をする犬」などがテレビで紹介されるが
この犬は「警官をする犬

」である。
警察犬ではなく、あくまで「警官をする犬

」である。
犬は人間の育て方次第で「自分をは人間だ」と思い込むようになるらしいが
この犬もそれである。人間だと思い込み警官にまでなってしまった希有な例である。
アメリカ映画とかで犯罪者が警官をののしる時によく使われる、おなじみの言葉「権力の犬」
これに対する対応策として、言われても問題が無いようにアメリカ警察が採用した犬

でもある。
ちなみに、この犬はアメリカ警察FBIの「I」の部分はINU(犬)の頭文字だと思っているらしい。
以下のイラストはこの犬

がデザインしたFBIアメリカ連邦捜査局のロゴマークである。
「I」の部分が犬がくわえる骨をイメージした形になっている。

ちなみにこの犬

は以下の機器「バウリンガル」を使用して皆や田中とも対話しているらしい。
バウリンガル。
2002年イグノーベル平和賞受賞、大人気の犬語翻訳機「バウリンガル」。犬の鳴き声から感情を解析する、愛犬家必携の1台。
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※※※※このサイトの主旨と注意点※※※※
基本は「ここの作者(私)に興味が無い人が見ても楽しめる物にしたい」というスタンスでやっています。
あと過激なギャグが多いですが、けして事件を笑い物にするという主旨ではないです。
例えば世間には葬式って行事がありますが私はあれが疑問で、なんで、わざわざ悲しい気持ちになるような催しを行うのかです。もっと祭りみたいな雰囲気にすればいいと思うわけです。死んだ物は悲しんでも、生き返りません。ですから、どうせなら楽しめばいいのです。
つまり、このブログのたまにある死をテーマにしたギャグの意図はそんな感じです。
人は死の恐怖から逃れるために宗教(天国があるとか輪廻転生)とか作ったんだと思いますが、宗教が非科学的で信じられないという人が死が怖くなくなるためには、どうすればいいか?という事です。死を笑いにしようとするのは(私のギャグが笑えるかどうかは別にして)私なりの親切心と思って頂ければありがたいです。(笑)
宗教と違い私は無料で活動していますので好意的に受け取ってください(笑)
ありがとうございます。
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漫画賞は実は某・漫画誌で受賞。
担当者の方には次回作の催促の電話かけてくださったり比較的熱心にして頂いていた事もありました。ありがたい事ですね。
賞は確か3個くらいです。
(内訳はヤングマガジン2回。ヤングサンデー1回です。)
賞頂いた事、期待してくださった事、感謝しています。ありがとうございます。
以上です。みなさま、ありがとうございます。
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パッチ・アダムス・コレクターズ・エディション。1500円
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