中日・川上憲伸投手(32)が25日、名古屋市内の球団事務所で契約交渉に臨み、現状維持の3億6000万円を保留した。
4年連続の2ケタ12勝を挙げながらも、マイナス査定を主張する球団側に、川上は全26試合中、優勝争いを繰り広げた阪神と巨人を相手に、半数以上の14試合に登板した中身の濃さを訴えた。
球団はそれに対して言った「それはたまたまじゃないのか?」
球団側の、このひと言が川上の怒りの導火線に火をつけた。
川上・談「ロボットだったらいいけど、僕らは消耗品なんです」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000020-dal-base
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川上選手は「ロボットだったらいい」と言ったらしいので
次回の交渉の時に球団側は「女性は産む機械」
発言でおなじみの柳沢伯夫厚生労働相に同席してもらい
「投手は投げる機械」と言ってもらうらしいです。
これで川上投手も納得してくださると思います。

(納得できないよ!?)

その後、柳沢伯夫厚生労働相は球場に行き、チケット販売する機械・場内アナウンスを流す機械・売店のジュース出す機械など、球場内にどんな機械があるのかを見て回ったらしいです。

(見学してんじゃないよ!)
そして柳沢伯夫厚生労働相は後にテレビを見ている時に、肩を故障した野球選手のドキュメンタリーを見たそうですが、そのリハビリや苦悩などをしながら、結局、調子は戻らず引退していく様を映した番組を見た後に「投手は機械なんかじゃない!」と言ったらしいです

(感動してんじゃないよ!!)
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