加藤智大容疑者(25)が白いトラックで現場に現れたのは午後0時半ごろとみられる。猛スピードで走り抜けて数人をはねた。トラックは約30メートル進んで停止。加藤容疑者は車を乗り捨てて徒歩で引き返し、「わあー」と奇声を発しながら、ナイフで数人に切りつけた。時折ニヤリとした表情を見せ、逃げまどう人たちを追い立てては体当たりするようにして襲いながら交差点を南に折れる。1本目の路地の入り口付近で警察官ともみ合いになり、西に入ったところで、ようやく制止された。走った距離は約200メートル。
加藤容疑者の小学校の卒業アルバムによると、加藤容疑者は陸上部や将棋クラブに所属。自分の性格を「短気、ごうじょう」と記載していた。クラスで得意なものがある人を紹介するコーナーでは「多く本を読む」「足が速い」の欄でトップだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080609-00000005-maiall-soci
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200メートルも走りながら刺して行ったらしいですが、こんなところで小学校時代のクラスで評判の「足の速さ」を発揮してしまったわけですね。

(発揮してんじゃないよ!)
小学校時代はやっぱり200メートル走で特に力を発揮していたんでしょうか?

(そんなわけないよ!)
200メートル走の世界記録保持者・マイケル・ジョンソンに憧れていたのかもしませんね。

(なんで、そんなに200メートルにこだわってんだよ!?)

もし「200メートル・ハードル走」みたいな感じで、「200メートル・人刺す走」てのがオリンピック競技に採用されたなら、加藤選手は日本代表になれそうですね。

(そんな競技、採用されないよ!?)
もし採用されて世界陸上とかで加藤容疑者が活躍したら、テレビ番組の世界陸上でおなじみの異様にテンションが高い織田裕二のモノマネでおなじみの人がやる、目頭を押さえて「陸上にやられた・・!」とかいうやつみたいな感じで「加藤容疑者に刺された・・・!」と感動してくれると思います。

(感動してんじゃないよ!)

この事件がもし漫画だったら、ヒロインとかがどこかで見ていて、この加藤容疑者の走りとか、を過大評価始めて、なんかのスポーツさせようとする」みたいな展開がありそうです。そして次にはライバルみたいなのが登場して対決が始まるみたいな。それで主人公が、ヒロインにいいとこ見せたくてがんばって、なんとか勝つみたいな。
加藤容疑者の場合だとナイフでライバル刺して死去させて勝利みたいな。

(ライバル死んじゃったら、話続かないじゃないかよ!?)
今回の事件で、AKIBA48 (アキバ・フォーティエイト)というアイドルグループ(ポスター48種類全部集めるとシークレットコンサートに参加できる券でおなじみ)(買う時は選べないので、全種集めるのには確立上は、数十万円かかる)が数日後に秋葉原でコンサートするらしいですが
メンバーの家族が何か事件に巻き込まれないか心配しているらしいのですけど
48人もいると1人2人減ってもファンは気づかない場合もありそうですが。
メンバーの両親でもいなくなっても気づかない人いるかもしれませんね。

(親なら、気づくだろうに)

もし仮に亡くなられた場合、
ファンも参加できる、メンバーのお葬式なんかでは、ポスター48種類集めないと参加できないシステムとかにしそうですね。
しかも亡くなられたメンバーのポスターだけはレア物として、数が少なく確立上、出にくくなっていたりとか。
全種集めるのに数十万かかるので全種集めた人が2人しかいなかったらしいですが、その2人は亡くなられたメンバーの親だったらしいです。

(親もポスター集めないと葬式に参加できないのかよ!?)

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秋葉原のオタク向けガイドマップ。
発売日は2008年3月なので情報は新しいと思います